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岐阜県の可児に、「木の道具 古い道具 弥哉」さんという、築100年の古民家のお店があります。

先人たちの素朴な生活道具や、暮らしを彩るフルイモノたち、時には国内外の手仕事のあれこれを、展示会で紹介しています。

私は、棘を始めるころに、別の場所で行われていた出張フルイモノ展で弥哉さんと出会い、
大好きになり、早速可児のお店で行われたフルイモノ展にも顔をだし・・・、
それからも展示会が開かれるたびに楽しみに出かけています。



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*写真は2011年の春に訪れたときのもの




そんな弥哉さんが、とうとう棘で出張フルイモノ展を開いてくださることになりました。

私同様、遠くからも足繁く楽しみに通う弥哉さんファンも、たくさんいらっしゃるかと思います。


春の初めの棘。
ぽかぽかした日には窓もそろそろ開けられるかもしれません。

そんなこの穏やかな空気の中、
どんなものが並ぶのか、ぜひぜひお楽しみに、
どうぞ遊びにいらしてください。






出張フルイモノ展



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3/8(金)~3/20(水・祝)
11:00~18:00 *3/17(日)は水墨画教室のため12:00~オープン
期間中は3/13(水)のみお休み
ランチは通常通り11:30~14:00 平日は前日までの要予約
棘 tel 052(880)7932 yakusoulabotoge@live.jp


木の道具 古い道具 弥哉 ブログ  
http://yaya2010.wordpress.com/


現在、「出張フルイモノ展」のプレ展示としまして、
弥哉さんが、梅や鶯、春のモチーフのあれこれを持ってきてくださいましたので、少し店内に出しております。
どうぞ期待を膨らませながらいろいろと手に取って楽しんでみてください。


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 まだまだ寒いですが、よく目を凝らすと、春が少しづつ来ています。

お庭には、秋に植えたいくつかの球根が目を出して、
鉢に植えた小さな桜がプックリとつぼみを膨らませてきています。


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春。
野に花が咲き始めるのが、本当に待ち遠しい。


今日のランチは、
少し春の気配。
私の大好きなフキノトウが入ったので、
天ぷらにしました。

フキノトウ、そして、まだちいさなちいさな新玉ねぎ、そして、柔らかく優しい香りの春ごぼう。


少しづつ、少しづつ。



本日のランチ

春の天ぷら三種(フキノトウ、新玉ねぎ、春ごぼう)
師崎産めかぶと、朝日村手作りこんにゃくの酢味噌和え
菜の花のロール白菜
さといもと人参のゴマ汚し
芽ひじきと梅の混ぜご飯
新じゃがとすりおろし玉ねぎの甘いお味噌汁


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明日24日(日)は、ランチは和ハーブ講座で貸し切りとなります。
田中芙弥佳展最終日、一般のオープン時間は14:00となります。
よろしくお願いします。





田中芙弥佳展も残すところあと3.4日となりました。
たくさんの方が、芙弥佳さんの展示を楽しみにしていてくださったことが伝わって、
中には四国から日帰りで駆け付けた方もいらっしゃって、その人気に驚いています。

今回の展示は、「めでたし~瑞祥のけものとかみさまたち」というタイトルがついております。
つまり、人の形をしていながら、人ではないものたちが描かれているのです。

ぐるりと空間を囲むこの作品たちの気配は、どこまでもすがすがしく、静かで、それでいて、視線や意識を向けるとまっすぐに心に何かを届けてくれるものばかりです。

私事ですが、私は秋にメナード美術館で行われていた、舟越桂さんの彫刻展に行きました。
その時に感じたこと、
「人」をモデルに作られたシリーズが展示されている第一展示室と、
最近の、祈りをテーマにして、人ではない存在を作られたシリーズの展示室。

前者の「人」はあくまでも「人」で、その体内や胸中にはあらゆるものが渦巻いているような、そんな気配を放っていて、でも決してそれは私という対象者に向けられているわけではないから、一方通行の何とも言いようのないざわざわとしたもどかしさや不安を感じました。

対して、後者の「人ではないもの」は、同じように人の形をしていながら発する気配は「人」とは全く違っていて、湖面のしんとした美しさのように、見ている私の心までも鎮めるような、静寂の気配。


話がそれましたが、今回の芙弥佳展で描かれている「人ではないもの」たちにも、舟越桂展で感じた「人ではないもの」の気配の静かな美しさを同様に感じるのです。

絵の中では活き活きと躍動し、命がはじけるような深い世界でありながら、
見ているものにざわざわとしたコミュニケーションを必要としない、
美しい存在。

絵描き、田中芙弥佳さんという方の持っている力は、この世界にきっと隣り合ってある崇高な世界を、すっとその筆で降ろすことができるという・・・。

芙弥佳さん自体がこれから様々な経験をし、たくさんのものを見る中で、どういったものが日々降ろされていくのか。
私は、今までとこれからと、時間の軸の中にある田中芙弥佳の仕事すべてをとても楽しみにしています。




先日、3/17の日曜日には、即興のライヴペイントが行われました。
庭に向かって立てかけられた大きな紙に向かって、
40分ほどでサラサラと。


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何のイメージも持たずに描きはじめたといわれたその作品は、
限りなく優しいような、残酷なような、多面性を秘めた不思議な絵。
そしてやはり、人ではない崇高な気配を持っていたのでした。

棘という場所に降ろされたその姿。
前回の即興ライヴペイントとはまた違う力強さがありました。


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観覧された皆さんはどう感じられたでしょうか。


田中芙弥佳展もあとわずか。
空間を丸ごと使って、これだけの作品たちを一堂に観賞できる機会はなかなか多くはないと思います。
まだ来られていない方、
ぜひ足をお運びくださいませ。

3・24(日)まで。
11:00~18:00
*最終日はランチ貸切のため、14:00よりオープン。


本日より、田中芙弥佳 水墨画個展はじまりました。

昨夜搬入を終え、一晩この場所でゆっくり馴染んだ作品たちは、朝の光を受けてキラキラと輝いていました。

今回の個展のタイトルは、「めでたし〜瑞祥のけものととかみさま」。

入り口を入ってまず目に飛び込んでくるのは、光を背負った印象的な絵。
鳥と人、半獣半人。

玄武、白虎、朱雀、青龍。
東西南北を守る動物たちや、
幸せな気持ちになるぽっちゃりぽとけのシリーズ。

店内がキラキラと、済んだ空気に満ちています。


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田中芙弥佳 水墨画個展 「めでたし〜瑞祥のけものとかみさま」



     fumika展DM「めでたし」


2.14(木)〜24(日)
会期中 20(水)のみお休み
11:00〜18:00
*17(日)は水墨画教室とライヴペイントのため、〜12:00と14:30〜16:30くらいまでは貸切となります。
*24(日)はランチ貸切のため、14:00からの営業となります。
棘ランチ11:30〜14:00まで。平日は前日までの要予約。

2・17(日) 15:00~ ライヴペイント(ドリンクチャージ400円のみ)
大きなふすま大の紙に、サラサラと筆一本で描く姿は本当に素敵です。
皆様ぜひお出かけください。



*2011.6 に棘で行われたライヴペイントの様子




田中芙弥佳 blog http://fumikaya.blog15.fc2.com/



二日間に渡るカンタ!ティモール上映会、たくさんの方におこしいただけて、素晴らしい二日館となりました。

きてくださった皆様、心に深く何かを感じてくださったようで、そしてそれを伝えたい!という強い衝動も伝わってきて、私もとても充実した気持ちです。

「ゆく河の流れは絶えずして…」などと有りますが、本当にこの世の中の流れはごうごうと流れて行く河の流れのようだとしみじみ感じます。
その、世の中全体の流れのある一時点で、
または、人生の中のある一時点で、
この映画と出会い、そして感じることは、とてもとても大きなことだと改めて感じました。

すべての方にみて欲しい。
そして、大切にすべき想いを共有して、手応えのある平和な暮らしへと、未来を作っていけたらと思っています。

この度はまたまた、主催に立ってくださったとげでヨガクラスを開いてくださっているミサさん、そして、かんた!ティモールを広めるために上映会を開くなど、個人で活動されている羽田さん。
そして、当日頑張ってくれた棘スタッフのみんな。
いろいろ尽力してくださった藤が丘のカフェ望の守さんには大変お世話になりました。

そして、鵜沼の空歩21の千ちゃんには江口晶さんをご紹介いただき、それからご縁が重なって、助監督で音楽監修の小向定さんに、機材のレンタルからセッティングまできて下さるという、スペシャルで贅沢なこととなりました。

カンタ2


皆々様ありがとうございました。


映画の感想に関しては、思うことはたくさんたくさんありますが、本当に良い映画で、オープニングの初めの一音からエンディングまで、順にたっぷり感じてもらって、それぞれがそれぞれに感じることがいいのではと思うので、とにかくみてくださいとだけ伝えたいと思います。。

これからも小さなものから大きなものまで上映会のムーヴメントは止まらないと思います。

それだけ力のある大切な映画だと思います。

そんな機会に棘も関われたことをほんとうにうれしくおもいます。

こちらは上映会でお出しした棘弁当。

弁当



今回は、お食事を予約して下さった方が多かったことと、サダムさんが座席のセッティングを一つ一つ座って確かめながら見やすい位置で完璧にセッティングして下さったので、その場所で食べやすいようにとお弁当スタイルしました。
こちらも喜んでいただけたなら良いのですが…。




 「カンタ!ティモール」という映画を知っていますか?

私ははじめて見終わった後、「なんて力のある映画なんだろう…!」と呆然としてしまいました。

映画それ自体が何か使命を持っていて、人の手を借りてこの世に降り立ち、そして映画自体の持っているエネルギーでどんどんと人を引き込んでムーヴメントを起こしていく。

そんな特別な映画だと思いました。


そして、そのムーヴメントは自然な流れで棘での上映会へと運ばれていきました。
小さなところ、大きなところ、公共のところ、きわめて個人的な集まり、
全国のありとあらゆる場所でこの映画の上映会が行われています。

たくさんの方が、もう一度観たい、大切な人に見てほしいから上映会などやったこともないけれど企画してみる、など、突き動かされるようにカンタ!ティモールに引き込まれているからです。

様々な上映会にはそれぞれ一期一会の意味があり、
そのとき集まった方、そのときの状況、
それらすべてがその会の意味を持っているのだと思います。

2/9.10に棘で行われる上映会は、いったいどんな会になるのでしょうか?

お席残りわずかですが若干ございます。
ご希望の方はお早めにご予約ください。
(予約でかなり埋まってきてるため、当日いらした方はお断りすることになるかもしれません。)



カンタ!ティモール


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 歌え!ティモール
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東南アジア、東ティモールを舞台に、大地とのきずなを描くドキュメンタリー。


1999年までの24年間で人口の3分の1を失うという、狂気のような殺りくを受けた東ティモール。消えない悲しみを抱きながら、許すという選択をした人々の姿が、美しい音楽とともに綴られる。


日本が深く関わりながら、ほとんど報道されなかった東ティモール問題を取り上げた、国内初の作品。


作者らは極力通訳を介さず、住民と共に暮らす中から歌と言葉を引き出した。ゲリラ兵や、女たち、シャーマン、獄中から東ティモール独立を率いた初代大統領の貴重なインタビューが含まれる。文字を持たない口承文化特有の、詩のようにつむがれる言葉の数々が、胸に残って離れない。




 ストーリー
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東ティモールで耳にした、ある青年の歌。日本帰国後もメロディが耳に残って離れない。作者は青年を探すため島へ戻る。そして一つの旅が始まった--------。


「ねぇ仲間たち。ねぇ大人たち。僕らのあやまちを、大地は知ってるよ-------」

歌はこう始まっていた。直接的な言葉を歌えば命に危険が及ぶ、インドネシア軍事統制下にひっそりと歌われた歌だった。


青年に連れられて、作者は島の奥へと入っていく。そこに広がるのは、精霊たちと共にある暮らし。太陽に照らされた、はじけるような笑顔の人々。


その一方で、人口の3分の1の命を奪ったインドネシア軍の攻撃が濃い影を落とす。報道にのらない地下資源ビジネス、日本政府の驚くべき行動。



「悲しい。いつまでも悲しみは消えない。でもそれは怒りじゃない。」



「日本、ティモール、インドネシア。みな同じ。
母一人、父も一人。大地の子ども。
叩いちゃいけない。怒っちゃいけない。」


弾丸が飛び交う中、人々は命をわけるように助け合い、大地への感謝を歌と踊りに表し続けた。


自然を敬い、輪になって踊る、遠く懐かしい風景。


いつのまにか、ティモールの旅はそっと作者に問いかける。愛すべきふるさと、日本の島々の姿を-----。

Canta! Timor HP http://www.canta-timor.com/index.html







日時 
2/9(土)open 17:00 start 19:00
2/10(日)open 11:30 start 13:30

定員 各20名 中学生以上

料金 1800円 (ドリンクつき)お食事つきは+1000円
*お食事はopenから上映開始時刻までにお済ませください。

上映後、ご希望の方に東ティモールコーヒーを試飲していただけます。
東ティモールの味を味わいながら、映画の余韻を楽しんでいただければと思います。


会場 薬草labo.棘

予約 棘まで 052(880)7932 yakusoulabotoge@live.jp















 明日2/3のランチは、
本当ならば日曜日はアロマの日でカフェ営業はお休みですが、
2月いっぱいまでアロマをお休みさせていただいていることもあり、通常カフェ営業いたします

11:00~18:00までカフェ営業。
11:30~14:00までの間は、週末ですので予約なしでランチもご用意しております。
どうぞ遊びにいらしてください。


ちなみに2月の日曜日の予定ですが、以下のようになります。

3日(日)  カフェ営業。予約なしランチあり。
10日(日) 「カンタ!ティモール」上映会のため、一般のカフェ営業はなし。
17日(日)  田中芙弥佳個展 水墨画教室とライヴペイントのため、一般のカフェ営業は12:00~15:00までとなります。。予約なしランチもあります。
24日(日)  和ハーブ講座のため14:00まで貸切。その後18時までカフェ営業。田中芙弥佳展最終日です。一般のランチはなし。

いろいろややこしいですが、
ランチご希望の方にまとめますと、
3日の11:30~14:00と、17日の12:00~14:00は予約なしで15食限定でランチをご用意しております。
どうぞよろしくお願いします。


カナザワエミさんによるポラリティセラピー。
2月に再び棘で行ってくれます。

毎回とても人気で、このたび4回目の開催となります。
いままで気になりつつご都合が合わなかったり、定員いっぱいで受けられなかった方など、ぜひお勧めします。



ポラリティに関する説明は、以下のエミちゃんの紹介文をお読みいただきたいのですが、
私はこのポラリティに含まれるクレニオセイクラル(頭蓋仙骨療法)という施術には以前から興味があって、数年前に基礎の講習を受けたことがあります。

クレニオセイクラルは、
「身体の表面ををやみくもに揉みほぐす」というのでもなく、「気やエネルギーの流れを」というのでもなく、
カイロなどの3大手技療法の一つであるオステオパシー(骨病学)の流れから来ているものなのです。
解剖整理に則って、末端のトラブルを大元である頭蓋のわずかな動きを助けてあげることで、髄液の流れを整えていく。
筋肉など体に負担がなく、そして根本だけをピンポイントで整えていく。
これはとても理にかなっていて、身体を確実に整えることができると思っています。
私は今は本格的に勉強しに行く余裕がありませんが、とにかく感覚を自分のものにするのも大切と、基礎講座で学んだことを日々のアロマの施術の中に取り入れながら、少しづつその感覚を磨いていっているところです。

彼女はそのクレニオセイクラルを何年もかけて本格的に修得し、それを用いたさらにもっと幅広いアプローチのできるポラリティに今取り組んでいます。

日本でなかなかこの施術をする人は少ないと思いますので、ご興味を持たれた方はぜひに。







以下、エミちゃんからの紹介文です。



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ポラリティーセラピー

2/8日(金)9(土)11(月・祝)12(火)
11:00~・14:00~・16:30~


1セッション  90分 8,000円


ポラリティとは、、、

極性と言う意味をもっていて、極には+とー、北極と南極、陰陽などがあります。
ポラリティセラピーは生命磁場が身体にもあると考えられていて、その磁場の極性を利用して、エネルギーの流れとバランスを整える事により、心身の健康を図るホリスティック療法です。
アメリカ発信のものでDr.ストーンという人が創始者です。
彼は、様々なセラピー、オステオパス、カイロプラクティック、インド伝統医学、アーユルヴェーダ、などなど、を統合し、壮大なエネルギーのボディワークセラピーを体系づけられました。
また、彼は特にアーユルヴェーダから多くの考えをポラリティセラピーの底辺に備えています。
その中でも、5元素論(宇宙に存在するすべてのものは5元素、空、風、火、水、地で出来ているという考え)はポラリティセラピーの根底となります。

Dr.ストーンは健康とは身体、精神、魂が一つの生命体として調和し、素の自分自身が生きているという実感をもち、幸福感に満ちている状態だといいます。私もこのDr.ストーンのいう健康、を目指しています。

☆動きやすい恰好でお越しください。着衣のままで行います。
セッションでは、最初に椅子に座りながらお話をします。
その後その中で、人生においても、肉体・感情、スピリチュアルな面においてもブロックになっている根源的な部位へのアプローチを丁寧に行っていきます。
ユニークな方法で、エネルギーの流れとバランスを整え、真新しく自然体でいる自分を取り戻す事を力強くサポートしていきます。(医療行為ではありません。)

初めて受けて頂いた方の感想は人それぞれなのですが、多くの方の声に、広がりを感じた。寝ているか寝ていないかわからない感じで不思議な感じ。内側がすっきりした。心地良かった。などなど。。。中には好転反応で痺れ、痛みなどを感じる方もおられますが、それも大体は身体が良くなろうとするプロセスの一部です。

もし、質問などがあれば一度ご連絡下さい。
よろしくお願いします。

ご質問はこちらまで、、、
e.wa.wa.wa.o-o.55@i.softbnk.jp


    
ご予約は棘まで、
 tel 052(753)4967
  
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